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上層部に関しては、まあ下馬評どおりでした。しかし、内部異動となると…!
ええっ、私の尻ぬぐいやらさりげないフォローやらいろいろ迷惑をかけてしまっていたAさんがうちの課から出てっちゃうの…?
これでのほほんという雰囲気は私から一辺に消えました。
今までいかにAさんに支えられてきたか(というか、私の後始末をしてきてもらったか)…身にしみます。
今日だって…さりげなくヒントになる事柄を教えてもらって…!頭を悩ましていた報告書の方向性がはっきりと見えた!4月からどうするんだ?私。
かわりに、グッズを売りさばくのがうまいSさんが入ってきますが…ひょっとして私は課で次席?私はSさんよりいっこ年上だけれど数々の事情で彼女より入社は一年後だし。席順が微妙です。
Sさんと同じ大学(学科は違う)で、彼女は成績が学科でトップ、私は留年するほど落ちこぼれだったんです。
私は今の仕事内容が大好きでいろいろ勉強しているけれど、成績優秀な人って興味のいかんにかかわらず物凄く勉強するイメージがあってやだな。すぐに追い越されてしまって自分の存在価値がなくなってしまう気がします。(どよよん)。
私も亭主も今年は異動無しでした。
ほっと一息。
現パラアップしました。
ずっと平家物語を漢字変換してきたので、家で使っているパソコンのATOKが変な挙動をすると共同使用者から文句付けられそうです。
外に出たくないです。ここのところ寒いし。家の中も寒いし。
娘が熱を出したので休暇を取りました。
卒園式が今週の土曜と迫っているのに…タイミング悪い。卒園式の後は謝恩会。
しかし、保育園というところは面白いもので、卒園式の後でも3月一杯は子供を預かってくれるのです。
何か変。だけど預かってくれないと困る。
4月に入ったらすぐさま学童。そういえば、学童で新たに揃えるものってあったっけ?
高校とか大学はもう卒業式すんだんだなあ…
職場の隣に大学がありますが、袴姿のお姉さん達が職場から見えたっけ。
どうして大学の卒業式って袴をはくんだろう?いや、私も慣例に倣ってはいたけど。
この季節になると、異動の推測があちこちで囁かれます。
誰それは本社?じゃあ、あそこから後任が来るね。そうすれば、某課のポストが空くから…
などなど、内示が出るまでああでもない、こうでもないとあちこちの空き部屋で囁かれます。
私は一年目なので異動はないと思うけれど…子供抱えて働ける部署なんてそうそう無いから尚更異動は無しでしょう。
そして、ノリがいい一部の人間の中では昼食を内示に賭けたりして。そして、言い出しっぺが全敗するのです。実例知ってます。
異動は異動でも内部異動というものもありまして、同じ事務所の中での異動です。
もしもOさんが外に出たら?もしもSさんが出されたら?もしも…(延々と続く)
私はどこでもいいです。定時に上がらせていただけさえすれば、悪臭にも小さくて膨大な量の数字にも複雑怪奇なソフトにも言うことを聞かない小さな生き物にも耐えます。休日出勤もします。だから、4月からは平日だけは定時で上がらせてくれ~
でなければ学童のお迎えに間に合わないんだ~
前の職場に戻れたら、何も考えなくていいんだけどな。何しろ所要時間10分弱だから。
すんごい肩が凝った…。さーて、これからしばらくのんびり出来るかなっと。ずーっと書きためていたのをぼこぼこ吐き出せば済むはずなので。しかし、今読み返してみると、細かいアラが次から次へと見つかって、しばらくは修正作業に追われそうです。
アルコール飲みながらデータ作ると悪酔いするんです。金曜日には間に合わせるぞ。
仕事柄、魚をさばかねばならないときがあります。三枚とか二枚とかぶつ切りとか。
そんなときに、獣医師免許を持っている方に号令を掛けるとわらわらと集まってきます。
あぶれてしまった方は、「俺なんか…存在価値無いよな…」と背中に哀愁を漂わせながら去っていきます。
どうして?
私の上司は獣医の免許持ちですが、やっぱり刃物と小道具(やすり等)にこだわっているし。
本社にいる獣医も刃物が大好きだとか。
例外もいますが。
同時にHPをがらっとリニューアルするつもりです。
旦那が使っているHP作成ソフトを使ってみました。基本はタグ直打ちですが、タグ一覧の中から目的のタグを選べるし、ソフト内でその都度プレビューができるし、タグの整合性チェックもしてくれるのですごく便利です。
今まで、メモ帳で文字通り直打ちをして、それをhtmlファイルに変換し、いちいち動作確認をしていたのに…!
もう手放せません。ああ、こうして脳が退化していくのだな…
HPのデザインを変えようと頑張っておりますが、全然すすまない。というか、素材やらなんやらを考えると布団かぶって寝たくなります。できてしまえば後は楽なのでしょうが…。いっそのこと自分で素材をこしらえた方が楽なのでしょうけど…ソフトをいじりまわすのに熱中して、創作がお留守になりそうな気がする。
久しぶりに室町時代ものをアップしました。七草粥の風習が当時庶民の間にあったかは定かではありませんが、武家の年間行事で1月6日に若菜進上がありますし、七草などその辺に生えているでしょうから米さえあればできるはずです。というわけで、七草粥の風習を忍術学園に持ち込んでみました。
私はこの地に越してきてまもなく、採りたての芹を味わわせていただきました。昼休みに職場の近くの原っぱで、セリの見分け方を教えてもらいながら摘み、職場に戻ってすぐにゆでて、家に帰ってから食べました。
都心部では絶対にできないことです。子供の頃に、何回か新潟の祖母の家で食べたことがありますが、すごく美味しく感じたのを憶えています。
今ではセリの生えている野原はなくなってしまいました。店で若いセリを売っていますが、とりたてではないので相当えぐみが強く、娘は絶対に口にしません。
少しずつ読んできた平家物語ですが、いかんせん知らない用語が多すぎていちいち辞書で調べながら読んでいたらえらく時間がかかってしまいました。まだ巻第三の途中をうろついています。巻第十二まであるのに。というわけで、校注付きの本を図書館で借りて来ちゃいました。時間無制限なら地道に読むんですけどね(といいわけ)。さあ、読むぞ。
私の職場には、めったに人が立ち入らない部屋が一つあります。
使用する人間は3人程度、延べ使用回数は年に10回ないという、穴場的(何の穴場だ)存在です。
防犯上、ドアにはオートロックをかけてありますが、ロックを外すのには総務課の人間に頼まないといけません。つまり、ドアが閉まる度に内から鍵をかけられてしまうわけですが、しかし、ここの職員ならば、個々でカードキーを持っているので外から入る度にカードキーを使えばいいわけです。
今日、私は仕事でこの部屋に入り込んで、午後中引きこもる予定でした。無論、オートロックは外さずに。誰かに入ってこられるのは嫌だし、総務の人に頼むのも面倒くさいので放置。いや、後ろめたいことをしているのではないのです。ようするに、この部屋にある某機器の前では、ぶつぶつ呟くとかひとりで喜ぶとか、ただでさえ奇怪な私の言動が更に激しくなるので、できれば余人に見られたくないのです。
心おきなく奇怪な行動をしている真っ最中、がちゃりとドアの開く音がしました。
ありえない~!
いや、それまで何回か入ってこようとする音はしていたのですが、みんな諦めて帰ったみたいなのに。わざわざカードキーまで使って開けるか?と思いながら、振り向くと
総務課の人でした。
「オートロック掛けたままなのに、明かりが点いていたから確認に来た」
だってさ。その後、彼の手でオートロックが解除になったらしく、訪問者が次々と。
しかし、作業は既に終了していたので、みんながっかりして帰っていきました。年に数回しかご開帳がないので、この部屋に明かりが点いているだけで誰かが覗きにやってくるのです。