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そんなわけで、文章書きの方も一時期中断しております。土曜日くらいに更新できれば御の字でしょうか。
一昨日の出張の際に、本を買いました。梅原猛著の『法然~十五歳の闇』です。土井先生のモデルが法然上人ということで衝動買いしてしまいました。
この本では、波乱に満ちた法然上人の生涯を洗い直しています。その結果、いくつかのドラマチックなエピソードが消えます。
例えば、九歳で闇討ちに遭い、その際に明石定明の眉間を矢で傷つけたエピソードは消えます。闇討ちをきっかけに出家する説も消えれば皇胤説も消えます。
なかなか興味深かったし、他サイト様との設定とおそらく重ならないでしょうから、私はこの本を元にして土井先生の過去を設定することにしました。
土井先生を書くことはなかなか難しく、たいした量は書けないでしょうが、会話の断片やら独白などに私なりの土井先生を表していければ、と思います。
参加費タダなのにおかずの種類が豊富な弁当が出ました。扱う物の単価が高い業界は太っ腹だなあ。
某展示会でも昼飯のタダ券をもらったし。
昨日も具合が悪くて早退しました。完全復帰には至りません。
昨夜芋煮を作ろうとこんにゃくをちぎって冷たさに飛び上がりました。そこで、ギャグ物のストーリーが浮かびました。
明後日あたりアップできそうです。品性ゼロの下ネタ全開です(全壊かもしれない…)
所詮私には耽美系は書けないらしいや。
仕事を風邪で水木休んで金曜日はふらふらだったけど、前の職場から召還が来ていたので這いつくばって仕事に出て、夕飯はうどんと冷食。
体調最悪の中、朝五時から弁当作って、席取りに亭主を先発させ、子供を自転車に乗せて会場へ。
子供が出ているときは見ていましたが、後は横になっていました。
その夜のサイトの更新作業がたたったらしく、今日はずっと横になっていました。
月に一度のお客様のせいで貧血も加わってます。
今日はこの辺でおやすみなさい…
新規カテゴリーを設けました。
このブログが完全に管理者の日常を記すのでは面白くも何ともありませんので、
少しは人様の役に立つ情報を発信しようかと思います。
第一弾は、風邪とか。
出来れば早く治したいですよね。
なので、ここで、私が早く治すコツを伝授したいと思います。
ポイントは、
◎出てしまった熱は下げない
この一言に尽きます。
なぜなら、病原菌・ウイルスが繁殖できないように身体は熱を上げているからです。
それが証拠に、解熱剤を飲むと一時的に熱は下がりますが、結局対処療法に過ぎず、根本的に治らないので、薬がきれればまた熱が上がってしまい、元の木阿弥になるのです。結局だらだらと調子が悪いまま引きずるのです。
しかし、大人になると、どうしても外せない用事などが出来るんですよね。
熱が出ると、頭痛がしてくる方が少なからずいらっしゃいます。
あー、こんな頭痛じゃ仕事できねえ。だから解熱鎮痛薬飲んじゃえ。
普通はこんな図式になります。
しかし、待って下さい。解熱鎮痛薬は、腹痛以外の鎮痛と同時に「解熱」作用もあるのです。
まともに飲んでは、病原菌を弱らせるためにせっかく身体が上げた熱が下がってしまいます。
そこで、一番良いのは、元凶を殺すには熱を下げたくない。しかし、頭痛には耐えられない方におすすめの療法。それは、解熱鎮痛剤を規定の半分飲む。
こうすれば、頭痛は治るけれども、熱は下がらないらしいです。
かかりつけの医者に聞きました。社会人にはとっておきの方法とか。
ただし、お約束どおり万人に効くわけではありません。頭痛が治る最低量と、解熱作用がある最低量の差が殆ど無い人には、当然ながら効きません。その点はご了承下さい。
私は子持ちでフルタイム勤務なので、病気は速効で治さなければなりません。
この方法を知る前は、風邪をひいたときは解熱鎮痛薬は一切飲まず、頭痛は冷えピタで無理矢理押さえ込んで気合いで治していました。解熱鎮痛薬を飲むと長引くのは経験と知識でわかっていたからです。
少しはお役に立てましたでしょうか?
風邪をひいてしまいました。仕事休みました。
にもかかわらず、こうしてパソコンに向かっている私は…
現代パラレルを執筆中でございますが、話が泥沼化してきております。調べ物も泥沼化してきております。
はあ…いつも粗筋を考えずにいきなり本文を書いてしまうので、だらだらと長くなるんだな。
基本的に全部書き上げてからアップする主義ですので(未完のまま放置したくないので)、いつになることやら。先に利土井もののアップとなりそうです。これまたへたくそな問答歌です。5分で書きました。
仕事の原稿を一行も書いていないのに、何やってんだろ…私。
亭主が帰ってきて言うことには、
「予算が一律二割削減になった」
なんですと?それじゃあ、私が書いた「予算会議(HPでは前哨戦)」が本当になってしまった?
何でも、亭主は予算が削られないように、理由書を書かねばならないらしい。
暗号やら横文字やらで書くわけにはいかないし、ましてや、予算担当のトップを下ネタで脅迫するわけもいくまい。
はああ。貧乏はつらいなあ。
とうとうHP開設しました。
管理人は白の世界が大好きです。…というのは言い訳で、絵心がないためにそうせざるを得なかっただけです。
あと、知識が殆どないのもあるか。壁紙とかを探してもよかったけど、必然的にリンク貼らなきゃ…なので止めました。なるべく落乱関係以外とリンクは避けたいので。
URLは http://yokobue.oboroduki.com/ です。カウンターはこのブログから移行しました。
よかったら遊びに来てください。
先ほど、ホームページの全データを完成させました。
初心者が大あわてで作ったので、かなりシンプルでございます。何しろ、全くと言っていいほど絵心無しなので、こういうときに困りますね。
さて、次は手続きだ。FFFTPだ。面倒くさいなあ。
開設後もこのブログは残しますが、小説は全て引き上げます。
単品もののみHPに再掲載しますが、未発表の作品も3つほど掲載する予定です(3点ともへたくそな詩)。
現在、はむこ参る!と六年キャラをごちゃまぜにした現代パラレルを書いています。いつ出来るかな。
娘の口から出た言葉が、私は一瞬意味が判りませんでした。
地方に行くと、同じ言葉が思いもよらぬ意味をもったり、聞いたことがなくて意味が全然わからない言葉がわりとあります。
娘の口にした言葉は前者に該当しますが、「へええ、この子の口からこの辺特有の言葉が出るとは」と感じ入ってしまいました。
同じ県でも東と西の方ではアクセントが逆だったりします。
関東地方から出たことのない私は、『くも』『すみ』『はし』のアクセントが関西ではまるきり逆だと思っていましたが、それは近畿地方だけの話で兵庫県から更に西に進むと、標準語と同じになるそうです。
言葉は国の手形と言われる所以です。
秋刀魚の美味しい季節となりました。もう既に一尾100円を切っています。
娘は秋刀魚が大好きで、一緒に買い物に行くと必ず買わされます。この時期、スーパーでは発泡スチロールの箱に秋刀魚をどかっと入れて、客が自分で袋に入れる方式になっています。
目を離すと、娘はいつの間にか秋刀魚の所に行って、自分で取ろうとビニール袋片手に背伸びして物色しようとしているから恐い。
幸いにも、子供と買い物に行くのは仕事が休みの週末に限られているので、週に2回ほどしか秋刀魚は食卓に登場しません。この頃、娘はいっちょまえに大根おろしと醤油をかけて食べるようになりました。
私の作りたいHPの内容はとっくに旦那にばれていました。
ブログだとロボット避けが効かないので、早急にHPを作るように勧められました。
…私の気苦労は杞憂だったようです。しかし、早急にって言われても、入門書と首っ引きでタグ打ちで作っているから、あまり進まないんですけど。
旦那もタグ打ち派なので、家にはHP作成ソフト自体がないのです。PCにMicrosoft Office Publisherが入っているけど、今更使う気にもなれない…
ガソリンが少し安くなったかな。前は139円で「伊作だわ~」と車の中でキャーキャー言っていた時期があったっけ。