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管理人の日常です。
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健康診断が終わって禁酒終了しました。
 禁酒のメリットは「一日中脳味噌がクリアになること」
 飲酒量を抑えている方…殆どの酒飲みがそうだと思いますが…は酒を飲んでも飲まなくても脳味噌の働きにはさほど影響しないんです。
 私のように作文ができなくなるまで飲んでしまうと、日常生活に支障をきたしがちです。
 
 飲むのは休前日だけにしようか。
 そしたら、娘の見張り(机に突っ伏して寝ていることが度々あります)も出来るし。
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一日だけのはずの撮影が二日になり、三日になり、
 二週間置いて…また場所(トイレも)を貸して欲しいとプロデューサーから申し出があったらしい。
 朝に「ロケあるから」といきなり告げられて我々スタッフは唖然とするばかり。
 さんざん仕事の邪魔をされたよね?マナー悪くて汚されたよね?
 我々スタッフの冷たい視線が怖かったのか、上役の人はその申し出をさすがに断ったらしいけれど、外で撮影する分には文句の言い様がない。敷地内には入らないと約束したらしいが、さっさと反故になりました。
 拝み倒されたのか、結局トイレ貸してるじゃないか。
 敷地外とはいえ門前で撮影があったものですから、ちょうどうちの事務所に来た人が撮影スタッフに門前払い食らわされて怒ってたそうです。
 こんなに長期になるのならば、いっそのこと全面協力してクレジットにのせてもらえば良かったのに。
 
 …すみません、単なる愚痴でした。
昨日は土曜日で仕事は休みでした。
今日は見学者対応でお仕事でした。
出勤してまずトイレに行き、個室に入ろうとしたら…

予想してなかった光景が。

女子トイレあるあるの小物入れ。ありますよね。だいたい向かって前方端っこに。
溢れてたんですよ。使用済みなんちゃらが。

そして思い出したんです。昨日、職場が某ドラマのロケで一日中使われていたことを。
エキストラが数十人来てたそうです。キャストたちとスタッフの他に。

しかし、水曜にも金曜にもドラマの撮影はあり、エキストラの人数も同じようなものでした。そして、トイレの小物入れは溢れていませんでした。

気を取り直して、トイレを見回すと、弁当の空き箱がゴミ箱に突っ込んでありました。これも先日にはなかった現象。
階段にはスナックのカスが散らばり、土足で上がったのか足跡が。

昨日は週末で、職員は基本的に休みでした。ロケ対応に男性が二人出勤してましたが、基本的に外にいたらしいので、室内ではやりたい放題だったのでしょう。

怒っててばかりいてもラチが開かない。しかも見学者対応の時間が迫ってます。
散らばった使用済みなんとかを拾い集めて黒いゴミ袋にまとめました。
軽く掃除して片付け、何とか見学者が来る前に間に合いました。

ロケが来て有頂天になっていたのは上役だけで、あとの人間は仕事を邪魔されたり、貸した室内を片付けないでそのままにされたり、近くを通ったらピリピリとした顔で睨まれたりで、いいかげん頭にきてました。
ここを貸して欲しいと申し出て来たのはあくまでも向こうであり、我々ではないので余計です。

そんな事を家族に愚痴っていたら、「うちの学校(女子高)も試験期間中はあふれるよ」と言われ、毒気が少々抜けたのもまた事実。
この二つ前の記事エクセルファイルをグラフにしてPDFにしました。
よろしければ、ダウンロードをクリックして表示してください。
ダウンロード

グラフの説明:グラフの横軸がx年サバイバーの更なる5年生存率です。
x年サバイバーとは告知からx年後に生存している患者を指します。
グラフの縦軸はx年サバイバーがx+5年後に生存している確率を表します。
例えば、告知後2年経っても生きている人の5年生存率は、告知されてから7年後の生存率を示しています。
今宵から一ヶ月半にわたる禁酒期間に入ります。
今週いっぱいは眠れぬ夜が続くな…。

直近数個の記事がコメント出来ない設定になっていました。
直しましたのでよろしくお願いします。

メッセージのお返事です。
ありがとうございます。
先月に、母(膵臓がん胃がんを患い、去年の七月に手術)から、国立がん研究センターから発表された最新のがん三年死亡率のデータを調べて欲しい、と頼まれました。何でも、最新発表がされたという記事が某全国紙に載っていたらしいのですが、母が患った膵臓がんについては詳細が記載されていなかったとか。
 取りあえず調べて印刷し、郵送しました。リンクはこちら。結論として、女性の膵臓がんステージⅢの三年生存率は10.2%、ステージⅣは2.5%。母はステージⅢからⅣと宣告されていました。
 本当のところ、知らせたくは無かった。でも、今後の覚悟というか計画というか…母本人はもとより、頑丈で病気知らずの父にも覚悟を持ってもらいたかった。だから、あえて資料を郵送する形で私の心を知らしめたつもりです。
 本人は落ち込んだみたいです。「あと一年…二年生きられれば御の字か…」と呟いていましたが、がん宣告の直後と全く雰囲気が違いました。覚悟が出来たような口調でした。
 私も覚悟しなくては。なるべく多く、母と話そう。残り少ない間を会話で埋めよう…母がしぶとく生き延びれば御の字って事で。
 
 国立がんセンターの統計データを漁っていたら、面白い事案を見つけました。
 サバイバー生存率ってものです。リンクはこちら。ただし、エクセルファイルですので、エクセルのソフトが入っていないと見られません。
 がん宣告の時点を「0年サバイバー」として、以下、一年が経つごとに生存している患者を「1年サバイバー」、「2年サバイバー」、…として、それぞれのさらなる五年後の生存率を調べたものです。
 元がエクセルファイルでしたので、試しにグラフに加工してみたら、膵臓がんのサバイバー生存率は面白い挙動を示していました。告知後生き延びる期間が長いほど右肩上がりに、「更なる五年生存率」が上がるのです。そのうちにグラフを掲載しようと思います。
 このデータを高三の娘に見せてみたところ、
「前の奴よりもずっと良いデータじゃん。さっそくばあちゃんに知らせなよ。ばあちゃんには長生きして欲しいもん。少なくともあと七年は生きていて欲しい」
 と。
 七年の根拠は…娘がやりたい仕事は大学院まで出ていないと難しいから。一人前になった自分を見て欲しいのかも。
 
 母にこの資料と娘の望みを話したら、「…ありがとうね」と言われました。しかし、今のデータはもとより、母に頼まれたデータまで娘に掲示していたことに驚かれました。
「あの子、知ってるの?」
 母の問いに私は答えました。
「隠す必要ないでしょう。あの子はもう高校三年生だよ。(ばあちゃん、死んじゃ嫌ぁ~とグズグズする年でもないし、娘が私の実両親に会うのは年三~四回)」
 年長者が年少者に出来ることは最早殆どないのではないかと思っています。たいていのことはネットで調べられるし、年寄りの知恵もまたしかり。
 しかし、年長者が年少者に出来ることは確実にあります。
 それは、『老い』とはどのようなことなのか。『死』とは。なんなのか。知らしめること。
 こればっかりは、実際に側に居なければわからない。
娘の第一志望の大学が確定したのは先月でしたが、すっかり考えの外だったことがあります。
 
 …受験の際のお宿確保。

 昨日、娘から投げかけられました。「同じ大学志望の友人と同じ宿を取りたいんだけどいい?」と言った形で。
 たいていのビジホは三ヶ月前から予約ですが、私と夫はTホテルの会員になっていまして、会員は半年前から予約が出来るのです。
 予約は来年二月下旬。娘の志望大学最寄り駅、または沿線近くのTホテルを調べたら…埋まってました。結局、目的地から四十分ほど離れたT ホテルが空いていたので旦那名義で二部屋予約しました。娘は今日Tホテルの学生会員になり、半年前予約の権利が発生しました。だから、二部屋空いていたら予約して、旦那の予約の方をキャンセルしようとしたのですが…
 空き部屋がなかった。昨日がギリギリセーフだった模様。だから、旦那が予約していた分を娘の予約に変えてもらえればいい。
 旦那が、予約していたホテルに電話をして事情を話したところ、当日に申し出れば大丈夫のことらしい。
 しかし。
「…電話に出たのが日本語が母国語の方ではなかったんだよね…たぶん」
 と旦那。彼は数年前に一泊数万の部屋にやむを得ず泊まったことがあり、そこで外国人クルーが居たと言ってました。ただし、日本語のレベルが段違いに上手かったので、「人手が足りないから雇った」のではなく、「日本語に対応できない来日客向け」に雇われたのでしょう。
 五年ほど前に、地方都市のシティホテルの清掃係で典型的な日本人的外見ではない方は見かけたことがあります。しかし、Tホテルは「日本人による清掃」を売りにしていたことがあり、社長の著書にもそのような記述がありました。つまり、ホテル業界で清掃を外国人(申し訳ないけれども言い切ります)に委託するのが通常と解釈できます。しかし。
 母国語が日本語以外と推測される人間をフロントに配置するなんて。人手不足もここまで来たか、それとも、客に直接接触しない清掃係の方が求人に不自由していないのか。わかりません。…清掃係も奇想天外なゴミが捨てられていたり、その他いろいろと苦労が絶えないようですが…。
 スムーズな応対をされなければ、客として不安になります。…うーん、旦那とホテルフロントの遣り取りを端で聞いていて、話の持って行き方にかなりの不安を抱いたんです。相手の母語が日本語ではないと判明した時点で…。
 
 センター試験が終わったら、またホテルを探し直そうかな。
 私自身が自宅から通える大学しか受けなかったし、そもそも今と昔では予約のやり方が違う。
私があの離婚話についてつい逆上して黒檀の箸をザルに突き立てて先っぽをブラシ状に傷つけて…この箸を見るたびにあの話を思い出してたまらなくなるから…と箸を買い直してくださいとお願いしているのに、夫は全く行動に移そうとしない。
ほっとけばうやむやになると思っているんだね。そして、来月あたりに蒸し返したら、「まだあのこと根に持ってるの」と言われるんだろうな。
やっぱり離婚かな…
 母校@薬学部単科大学の生涯学習講座に行ってきました。
 今回は大昔から伝わっている療法ではなく、がん化学治療のお話です。
 グループディスカッションがあるんですって?
 ろくに講義内容を調べずに申し込んだ私は直前になってうろたえました。
 …どうしよう。大学卒業して二十年ほど経つけど、薬剤師の仕事したことがほとんどない。
 半年ばかり調剤薬局に籍を置いたことがありましたが、処方箋に従って薬をそろえることしかやったことがない。→患者さんに説明した経験が全くない。従って、薬剤師らしい仕事は全くしていない。かろうじて薬剤師らしい仕事はそれだけで、残りは薬剤師免許が要らない仕事をしている。私のような仕事をしている薬剤師は千人に一人らしいや。
 グループディスカッションのお題。
「患者さんがSOX療法(手術不能下で行う化学療法のひとつ)をうけることになりました。この患者さんのバックデータを示します。彼への対応あるいは、薬薬連携についてアイディアを議論してください」
 患者さんのバックデータ…年齢、性別、住環境(賃貸、持ち家)、家族環境(独居か否か)、就業、既住歴(過去の病歴)、喫煙飲酒習慣、キーパーソン(一番頼りになる人)、BMI、平熱、血圧、今現在の処方薬
 この講義に参加した二十人弱中、ド素人は私だけ。他の方々は、病院薬剤師や緩和ケア病棟勤め、調剤薬局ともろに医療関係者。
 …まずは専門用語がわからない。
 レジメンってなんですか。
 アドヒアランスってなんですか。
 薬薬連携ってなんですか。
 もっと言うと、
 処方されている数種類の薬で、私が判るのが酸化マグネシウムだけ…もう、ほんとに場違いなところに来てしまったと落ち込みました。
 他のメンバーは「これが処方されているから痛みはオッケーなのかな」
「一日一合日本酒飲んでいて眠剤だよね。止めさせなければ」
 …などと、いろいろ言っているわけで。
 私は全くついて行けない世界。
 しかし、彼らの発言に違和感を抱く。
 酒飲みが飲酒を止めるわけねーだろ。
 眠剤の世話になっても止められないんだよ。
 薬局薬剤師数十年経験があるのになぜ知らない。
 …患者は本当のところを白状しないんですよ。
 はい、これって当事者にならなければ判らない。
 んでもって、暴露した。
「眠剤飲んでる知り合いを数人知ってますが、全員寝酒してました」
 …私の言葉を聞いた方達がショック受けてるって…
 なんだかな。
 生活習慣に問題がある患者になってみればすぐにわかるよ。
 飲酒量過少申告、普通だろ。 
 しかし、ド素人ながら感じたこと。
 …患者さんへの対応について考えるのがテーマなのに、オタクら、自分の仕事がいかに効率よく回るかしか考えてないんじゃない?
 医者って患者の心臓が動いていればいいらしいけど、薬剤師も似たりよったり。
 患者視点で物事を考えてないよね。
 悪いけど、そんな感想を抱きました。
 まあ、薬剤師の立場なんて中途半端なものですよ。
 処方箋には処方する薬しか書いていません。つまり、患者さんの病気も病歴もわからない。薬剤師は処方箋に記された薬と患者さんからの聞き取りで病名や経過を知るしか無い。
 しかし、患者さんが薬剤師の聞き取りに素直に応じる…人も居るし面倒くさがって応えない人も居るし。
 患者さんの病歴・病気がわからないから、通り一遍の説明しか出来ない→そんなことは説明されなくてもわかっていらあな。お薬手帳に貼られた説明読めば判るんだよ、医者にも体調聞かれるし、またおめーらが体調聞くのかよ、はっきりいってうぜぇ。
 私の周りは医療関係者が皆無なせいか、よく薬局薬剤師についての苦情を耳にします。前述のような。
 神奈川の一部ではレジメンをお薬手帳に貼っている病院があるみたいです。調剤薬局の薬剤師は突っ込んだ服薬指導が出来ると大喜びです。
 あ、レジメンとは治療法のレシピです。がん治療では数種類の薬剤を使います。そのスケジュールですね。
 例えばSOX療法のレジメン
 初日にオキサリプラチン静注二時間、十四日間S1を服用、中程度の制吐薬を初日投与、一日目デキサメタゾン9.9mg、二~三日目 8mg内服
 しかし、レジメンが判らないと、薬剤師は処方箋と患者さんからの聞き取りでしか情報が得られないわけでして。
 …つまり、一般論しか説明できない。情報がないので突っ込んだ解説が出来ない。
 ぺらぺらとしゃべってくれる患者さんなら楽だけど、そのような方はあまりいらっしゃらない。いかにして患者さんとの信頼関係を築くか、薬剤師の方が試されていることも結構あるので真剣勝負なんですって。
 心を開いてくれたときはガッツポーズ取りたくなります!
 と、職業的薬剤師の方々は申しておりました。
 …かといって、医者に問い合わせるのも勇気が要りますよね。想像しただけで胃が痛くなります。
 医師の処方に疑義があるのなら、問い合わせるのが薬剤師の義務です。
 しかし、医者は超が付くほど忙しい。
 …だいたい、薬剤師による疑義照会は二時間ほど前に診た患者についてです。
 …このくそ忙しい時に、二時間前のカルテをもう一回見て疑義照会の判断をしてくれって
 うぜえ!
 と言わんばかりに受話器をたたきつける医師は珍しくもなんともありません…とか。
 患者さんは医師の前では見栄張って元気そうに見せかけるけれど、薬剤師の前では気を抜く人が多いらしい。
 だから、医者には言えなかったあれやこれやを暴露する方もいらっしゃるわけでして、
 しかし、病院の外である調剤薬局薬剤師は患者さんがどのような経緯で医者にかかってるのかは知りうる立場に無い。処方箋を見ても病気を確定出来ないそうです。そうですよね。
 だから、聞き取りでしか情報を得られない。刑事かよ(笑)
 カルテの共有くらいしたらどうですか?
 医薬分業は結構ですが、そもそも日本の医療体系は医薬分業じゃ無かったし。だから、薬剤師の存在があやふやだったんですよ。なんでもかんでも欧米をまねる必要はなかったのに。
 専門用語や処方について、私が超初歩的な質問をしたにも関わらず、皆さま、嫌な顔一つせずに、専門用語や処方の解説をしてくれました。
 三人がかりで解説してくれたことも。
 平身低頭ものです。
 素人相手の対人が必須な技術屋だと、ほいほいと解説してくれますが(薬剤師もその一種ですね)、
 玄人相手しかしていない技術屋だとあからさまに迷惑がられますね…職場の技術屋(電気屋)がそうだから。
 講義の中で、年代別対処法についての説明がありました。
 二十代…マニュアルを求める。自分で考えない
 三十から四十代…正解を求める。自力で情報を得て考える。
 五十~六十代…医療費を払っているからと、正当な権利を要求する
 七十代~…国民皆保険制度が導入されたのを目の当たりにしている…お上がやってくれるだろう…つまり丸投げ
 後日、付け加えるところがあると思います。
 今日のところはここまで。
宇都宮に出張しました。
午後イチから雷の音が鳴り続けて、雷慣れした私たちも「普通じゃないよな」と思うレベル。
出先の会社では書類確認がてら雑談してましたが、あちらの方たち曰く「他都県からいらした方たちは驚かれるのですが、さすがに慣れてらっしゃるんですね」
慣れてますよ。あっちこっちに雷電神社がある土地柄ですもの。しかし、真昼間からの雷鳴には慣れてないよ。
こちらのスタンダードは夕方からの雷なんですよ。
調べたら、宇都宮って四月〜九月の期間に雷が鳴る日数が日本一なんですって。
帰り道は豪雨になり、駅まで相手の会社の人に車で送ってもらいました。しかし、もう少しで宇都宮駅ってところで道路冠水で通行止め。しかも「冠水のため通行止め」と書かれた横断幕か張られている。バスだったらどうなっていたことか。
駅で餃子を食べてから帰宅。宇都宮は遠かった。
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