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今日(昨日)、公立中等教育学校の出願をしました。
小学校でまとめて出願してくれるので、こっちは特に何もしなくていいんですが…
出願した人数を聞いてびっくり。六年生の4分の1以上が出願したのです。
自分の子供時代を考えると隔世感が…せいぜいクラスに二三人程度だったよな…パーセンテージとしては分母を忘れてしまったので何とも言えませんが。
もっとも、公立で受検が必要な中学校が出来たから、中学受験する確率が増えたのでしょうね。
そして。
出願時に提示される,パーソナルプレゼンテーションの事前課題が判りました。
さてさて。
娘は木曜日中に原案を練るらしい。
さあ、がんばれ!
小学校でまとめて出願してくれるので、こっちは特に何もしなくていいんですが…
出願した人数を聞いてびっくり。六年生の4分の1以上が出願したのです。
自分の子供時代を考えると隔世感が…せいぜいクラスに二三人程度だったよな…パーセンテージとしては分母を忘れてしまったので何とも言えませんが。
もっとも、公立で受検が必要な中学校が出来たから、中学受験する確率が増えたのでしょうね。
そして。
出願時に提示される,パーソナルプレゼンテーションの事前課題が判りました。
さてさて。
娘は木曜日中に原案を練るらしい。
さあ、がんばれ!
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それにしても、パーソナルプレゼンテーション、ですか?
小学生だというのに、いろいろ要求されるんですね。
こうやって揉まれながら大きくなったら、時流に楽々乗れそうです。
これまでの努力が実って希望の中学に入れるよう、お祈りします。
健康管理も充分にして。
私はクリスマスのあとからずっと咳が止まらずに苦しいので、やむを得ず仕事に出る以外は家で本を読んでいました。
冲方丁の「光圀伝」が図書館からまわってきたのでじっくり読もうと思ったのに、最初の数ページで気持ち悪くなって、止めてしまいました。
何ヶ月も待ってやっと借りたのに読まずに返すなんて、初めてです。
天野純希の新しい本も予約中なのですが、まわってきたら手をつけられるかどうか、不安です。
時代小説といってもこれまでのおじさん向けとはひと味ちがう切り口が好きなのですが、戦国時代を舞台にしたものなので、残酷な場面はどうしても出てきそうで。(これが桜庭一樹あたりになれば、現実とはかけ離れた残酷、という感じで、それほど気に留めずに読み飛ばせるのですけど。)
でも、面白いですよ。未読でしたら、お奨めします。
やはり体調がものをいうのでしょうか。
手元にある庄野潤三やさとうさとる、リンドグレーンなど、すじが分かっていて心が乱されないものをぱらぱら捲っています。
ぱんだ様は、ほっこりしたいときは、なにを読みますか?
今年もお互いによい年を過ごしましょう。
>それにしても、パーソナルプレゼンテーション、ですか?
そうなんですよ。まあ、娘がその試験を課せられる学校に行きたいと言っているので止める気はないのですが…小学校で面接の練習をやってくれるので助かってます。小学校の校長先生御自ら、面接の指導をしてくれるのです。
お心遣い、ありがとうございます。間際になって、あれもやってないこれもやってないと判明してごたごたしていまして、…どっしり構えるのはかなり難しいと思い知らされました。選抜考査は26日です。
もしお時間と興味があれば、公立中高一貫校の過去問をちょっと見ていただくのも一興かと思います。一例として、長野県は問題と回答例と配点を公表しています。我々が馴染んでいるような問題とはかけ離れていることが判ると思います。
>冲方丁の「光圀伝」が図書館からまわってきたのでじっくり読もうと思ったのに、最初の数ページで気持ち悪くなって、止めてしまいました。
どのように気持ち悪いのか、かえって興味をそそられますね。
半年以上、図書館に行っていないので、受検が終わる土曜日以降にどっぷり浸ろうと計画しています。今まで紹介していただいたおすすめの本に手を着ける良い機会ですが、今回の天野純希さんは舞台が戦国と言うことで、ますます興味がそそられます。プラス、おじさん向けでないところがいいですね。
桜庭一樹ものは「私の男」と「赤朽葉家の伝説」しか読んでいませんが、何年か前に後者の絡みでガルシアの「百年の孤独」を図書館で借り、読んで寝そうになりました。もう一度図書館で借りて読んでみる気になりました。
>ぱんだ様は、ほっこりしたいときは、なにを読みますか?
…実は、社会人になってから、ほっこりしたいと思ったことがありません…。普段がほっこりしているから、わざわざ更にほっこりする必要が無いのか、普段が殺伐としていてほっこり程度では癒されないのか、ご想像にお任せいたします(^^;)
学生の時は、大佛次郎氏の「猫のいる日々」を読んだりしていました。高校の時に、友人に勧められたのです。
体調いかんで読みたい本は決まると思います。気力がなければさほど頭を使わなくてすむ本を読むでしょうし、もっと重症ならば本自体読まないですよね?
ちなみに私の睡眠薬は、「失われた時を求めて」です(笑)。